東海道・山陽新幹線、新型「S0系」29年7月投入 グリーン車刷新や自動運転 B(Aviation Wire)
JR東海(東海旅客鉄道、9022)は10月16日、東海道・山陽新幹線に投入する次期新幹線車両「S0系」の製作を決めたと発表した。
2020年7月に営業運転を開始したN700S系以来の新型車両で、運転士が
JR東海(東海旅客鉄道、9022)は10月16日、東海道・山陽新幹線に投入する次期新幹線車両「S0系」の製作を決めたと発表した。
2020年7月に営業運転を開始したN700S系以来の新型車両で、運転士が
26年1-3月期、スターフライヤー定時出発・到着首位 90%超え1社のみ=国交省情報公開(Aviation Wire)
国土交通省航空局(JCAB)は、全日本空輸(ANA/NH)や日本航空(JAL/JL、9201)、LCC 3社など、特定本邦航空運送事業者10社に関する「航空輸送サービスに係る情報公開」の2026年1-
ボーイングの2026年9月の引き渡しは、前年同月比2機増の57機だった。
受注は69機増の165機で、主力小型機の737 MAXをターキッシュエアラインズ(旧称トルコ航空、THY/TK)から100機受注
大韓航空(KAL/KE)は10月15日、日本国内の4空港を拠点とする客室乗務員(CA)を募集すると発表した。
成田、関西、中部、福岡の4空港で、契約制として募集する。
募集期間は28日までで、入社時期は2
ピーチ・アビエーション(APJ/MM)は10月16日、客室乗務員(CA)の制服生地をアップサイクル(作り替え)した商品2種類を発売した。
旧制服を加工したものと、新旧制服の生地を使ったものを用意する。
エア・インディア(AIC/AI)は現地時間10月15日、デリー−関西線の直行便を開設すると発表した。
2027年2月2日から週4往復運航する。
同社によると、エア・インディアはデリー−大阪間をノンストップ
ANA本社、八重洲に30年春移転 田町にも新拠点(Aviation Wire)
ANAホールディングス(ANAHD、9202)と傘下の全日本空輸(ANA/NH)は10月16日、両社の本社機能を現在の東京・汐留にある「汐留シティセンター」から、東京・八重洲の「YAESU CORE(
ルフトハンザ ドイツ航空(DLH/LH)は現地時間10月15日、同社初のエアバスA350-1000型機を12月3日のミュンヘン発羽田行きLH714便に投入すると発表した。
羽田には翌4日に到着する。
ジェットスター・ジャパン(JJP/GK)は10月15日、新ブランドの発表時期を、当初予定していた月内から、2027年1月ごろに変更すると発表した。
全日本空輸(ANA/NH)は10月15日、国際線旅客が航空券購入時に支払う燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)について、2026年11-12月発券分を引き上げると発表した。
往復の場合、欧米は9-10月
JAL、11-12月サーチャージ引き上げ 欧米往復12.4万円に(Aviation Wire)
日本航空(JAL/JL、9201)と、JALグループで沖縄を拠点とする日本トランスオーシャン航空(JTA/NU)の2社は10月15日、国際線旅客が航空券購入時に支払う燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃
TAP民営化、ルフトハンザを売却先に選定 売却後も株過半数維持=ポルトガル政府(Aviation Wire)
ポルトガル政府は現地時間10月14日、国営のTAPポルトガル航空(TAP/TP)の民営化に向けた同社株式44.9%の売却先として、ルフトハンザ ドイツ航空(DLH/LH)を中核とするルフトハンザグルー
ピーチ・アビエーション(APJ/MM)は10月15日、4月から進めているブランドリニューアルが今年度のグッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞したと発表した。
受賞対象は「顧客接点
ANA制服の「ちいかわ」グッズ、10/23発売 羽田ANA FESTAは“専用店”に(Aviation Wire)
ANAホールディングス(ANAHD、9202)傘下の全日空商事は10月15日、漫画作品「ちいかわ」のキャラクターを描いた全日本空輸(ANA/NH)の特別デザイン機「ちいかわジェット」の就航を記念したコ
エア・タヒチ、全席ビジネスのATR72-600受領 12月就航へ(Aviation Wire)
仏のターボプロップ(プロペラ)機メーカーATRは、全席ビジネスクラス仕様のATR72-600型機(登録記号F-OPFO)をエア・タヒチ(VTA/VT)に納入したと現地時間10月13日に発表した。
シンガポール航空(SIA/SQ)は現地時間10月14日、全客室クラスの機内アメニティを刷新すると発表した。
新しいアメニティキットを11月から飛行時間が6時間を超える便で順次導入するほか、ビジネスクラス
カタール航空、787-9資金調達に初の日本型オペリ活用 JLPSが出資手配(Aviation Wire)
カタール航空(QTR/QR)を中核とするカタール航空グループは現地時間10月14日、ボーイング787-9型機3機を対象に、日本の「購入選択権付き日本型オペレーティングリース(JOLCO)」を活用した初
エミレーツ航空(UAE/EK)は10月14日、東京・大手町に直営店舗「エミレーツ・トラベル・ストア東京」を正式オープンした。
2025年7月に、大阪店を開設しており、トラベル・ストアとして国内2店舗目と
ボーイングの2026年7-9月期(第3四半期)実績は、民間機引き渡しが前年同期比1機(0.6%)増の161機で、7四半期連続で前年同期を上回った。
受注は65機(42.5%)増の218機で、開発中の次世
日本航空(JAL/JL、9201)は10月14日、エンブラエルE190-E2型機を最大26機発注し、2029年度から導入すると発表した。
内訳は確定発注16機、オプション10機。
JALグループのジェイエ