2才のころ、新しい家族に迎えられた保護犬。 お迎え当初はとても痩せており、ちょっとした物音にも驚くほど怖がりだったそう。 それから約9年、少しずつ変化が見られました。
【画像】11才になったもなかちゃん! 怖 当時7歳の女の子が虐待の末死亡した事件の裁判で、名古屋地裁は、保護責任者遺棄致死などの罪に問われている母親に、懲役7年6か月の判決を言い渡しました。
起訴状などによりますと、島崎みなみ被告は2024年、 生後3カ月のころ、ボックスの中であどけない表情を見せていた子犬。 わずか1カ月半で体の大きさや毛色、模様に変化が見られました。 【画像】生後4カ月半のぺきちくん。 お迎え当時にあったメガネ模様がなくなった?