2016年に起きた熊本地震で、避難所となった熊本県の小学校の元校長を講師に招いた防災講演会が指宿市で開かれました。 講演会は、指宿市が学校安全の取り組みの一つとして開いたもので、児童や教職員のほか地域の
「環境のために行動しましょう」。 このようなメッセージを目にする機会は、以前よりかなり増えた。 マイボトルの利用や食品ロスの削減、ごみ拾い、リサイクルなど、日常生活で実践できる取り組みも広がっている。 一方 「気候変動は気になる。 でも、自分に何ができるのだろう」そんな感覚を抱いたことはないだろうか。 マイボトルを持ち歩く、プラスチック製品の使用を減らす、節電を心がけるなど環境のためにできることはいくつもある