高知県の須崎町漁協の組合長だった76歳の男が、漁の網の修理作業に伴う人件費をだまし取った詐欺事件で高知地裁は10月15日、前組合長に執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。 詐欺罪に問われたのは須崎町漁 秋田県男鹿(おが)市で、日本酒の製造技術を生かした新ジャンルの酒「クラフトサケ」をつくる稲とアガベ。 2021年の創業以来、食品加工や飲食、宿泊へと事業を広げ、現在はグループ全体で約50人が働いている。 「プライムこうちF」のスタジオに、高知県総合企画部元気な未来創造課 出会い・共育て推進室の大崎優子さんが登場。 10月17日に高知市で開催される、子育て中の家族が楽しめるイベント「家事も! 育児も!