先月28日、熊本県を襲った最大震度7の地震。 これまでに39人が死亡し、今も3000人余りが避難生活を送っています。 被災地を支えようと全国各地で支援の輪が広がっていますが、注意が必要なのが「義援金」 アルコールが検出されるとエンジンがかからない飲酒運転防止装置が福岡市の一部の公用車に取り付けられることになりました。 導入されるのは「アルコール・インターロック」と呼ばれる装置で、福岡市の高島市長は 読んだり、聞いたときに、何かの気づきがあり、視点を変えてみるきっかけになった言葉。 そして、その後の生き方の指針となった言葉。 それぞれの人の人生に伴走する、大切にしている言葉を聞きました。