広島電鉄の第1四半期決算は駅前大橋ルートの開業効果が続いていることなどにより増収増益となりました。 広島電鉄のことし4月から6月までの売上高はおよそ101億円で前の年の同じ時期に比べ27.1%増え2 国土の大半を山地が占める日本で、道路や鉄道の建設と維持は、自然との戦いでもあります。 自然を克服して安定した交通を確保できたところもあれば、維持を放棄して自然に還るままとなったところも。 そうした戦いの 「とやま公務員仕事研究フェア」が11日、富山市湊入船町のとやま自遊館で開かれた。 県内の自治体への就職に関心がある学生や社会人ら約250人が、仕事内容や採用試験について理解を深めた。
公務員の志望