本連載の第1回では、京都大学の小田裕香子教授による「JIP(ジップ)論文」(注1)の研究不正について、通報した博士研究員が約3カ月後に雇い止めを通知され、職を失った問題を取り上げた。 今回、告発した 滋賀県庁は12日から、お盆休みに当たる集中休暇に入りました。 ただ、防災担当部署では職員が熊本地震や台風の対応などにあたっています。 県庁では、47年前から家族で過ごす時間などに充ててもらおうと、職員 警察官をかたった特殊詐欺で、米原市の男性から現金をだまし取ろうとした疑いで、いわゆる「受け子」役とみられる男が現行犯逮捕されました。
詐欺未遂の疑いで逮捕されたのは、住所不定の無職・25歳の男です。