81年前の沖縄戦の実相を伝えるひめゆり平和祈念資料館の来館者が8月11日、2500万人となりセレモニーが開かれました。 1989年に開館したひめゆり平和祈念資料館は沖縄戦当時10代だった女子生徒 南アルプスの鋸岳で兵庫県の男性が転倒して足の骨を折る大けがをし、12日に救助されました。 警察によりますと、救助されたのは兵庫県姫路市の59歳男性で、きのう(11日)に鋸岳から下山中に、枯れ木に足を 中間貯蔵施設(青森県むつ市)へ使用済み核燃料を搬入する電力会社の拡大を巡り、東京電力と日本原子力発電が10日、原発を保有する電力8社に対し、参画する意向の確認に着手したことが両社への取材で分かった。