夏のツーリングは、風を受けながら開放感を味わえるのが醍醐味です。 でも、近年は気温35℃を超える猛暑日が続出。 さらに、40℃以上の酷暑日も度々あり、ライダーにとっても熱中症対策はかかせません。 とくにこの
7月、都内で新型スズキGSX-R1000Rのメディア向け説明会が実施され、開発者6名がプレゼンテーションを行った。 新型は外観がほぼ変わらず、排ガス規制対応などで最高出力はややダウンしているが、プレゼン ヤマハ・モーター・ヨーロッパは、イギリスで開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に参加した。 伝説のライダーであるケニー・ロバーツ氏が、自身のカラーを施した新型「XSR900 GP」