県議会は10日、7月定例会議の最終日を迎え、災害対応など、総額で約135億8000万円の一般会計の補正予算案を可決しました。 県議会の7月定例会議には、今年6月に発生した台風6号・7号・8号の被害対 7月28日に発生した最大震度7の熊本地震を受け、厚生労働省は介護報酬について人員基準などを柔軟に取り扱っても差し支えないと周知した。 今回の地震で他の市町村に避難した人で新たに介護が必要となった 危険運転や暴行などを行ったとして、石川県警本部の男性警察官が懲戒免職となりました。 10日付けで懲戒免職の処分を受けたのは、石川県警本部に所属する40代の男性警部補です。