わずか2万6000円で手に入れたAE100カローラに、20バルブ4A-Gを移植! 12:1のハイコンプ化に41φFCRキャブを組み合わせ、徹底した軽量化で車重は930kg。 ストリートラジアルで筑波10 働くクルマとしてだけでなく、カスタムやレジャーユースのベース車としも大人気の『軽トラック』。 なかには、サーキットでのレースや走行会を楽しむオーナーも。 そんな『軽トラ』の走りに魅せられた、走り屋たちの愛
シャンテ、キャロル、AZ-1と、軽自動車×ロータリーという衝撃作を生み出してきた郷田鈑金が次なるベースに選んだのは、極小ボディのスズキ・ツイン。 FC3Sの13Bターボを搭載するだけでなく、ロードスター