100年を超える歴史を持ちながら常に進化し続ける「タカラヅカ」。 そのなかで各組の生徒たちをまとめ、引っ張っていく存在が「組長」。 史上最年少で月組の組長を務めた越乃リュウさんが、宝塚時代の思い出や学び、 16日、新日本プロレス両国国技館大会で、『G1 CLIMAX 36』のファン投票による「殊勲賞」「敢闘賞」「技能賞」の三賞が発表され、ボルチン・オレッグ、Yuto-Ice、大岩陵平がそれぞれ受賞した。 昨年4月、それまで所属していたプロレスリングHEAT-UP(ヒートアップ)を退団し、DDTプロレスリングへの入団を果たした佐藤大地。 現在は正田壮史、高鹿佑也とともに、今年3月に新ユニット「paleyo