独自の現場感覚と逆張りの視点で、資産を10倍に拡大させてきたテンバガー投資家の伏見氏。 華々しい実績の裏には、買った株がすぐには上がらず、含み損を抱えながら耐え続けた泥臭い期間があるとか。 日経平 「正解のない未開の地を、自らの手で手探りで切り拓いていく――。 それこそが、今AIの世界に飛び込む最大の面白さである」――。 前回のインタビューでは、15秒クリップを積み重ねるリアルな制作工程やコスト感、 独自の現場感覚と逆張りの視点で、資産を10倍に拡大させてきたテンバガー投資家の伏見氏。 華々しい実績の裏には、買った株がすぐには上がらず、含み損を抱えながら耐え続けた泥臭い期間があるとか。