8月5日に開幕した第108回全国高等学校野球選手権大会。 大会15日目を迎える22日、決勝の舞台まで駒を進めたのは和歌山県代表の智辯和歌山高校と、群馬県代表の健大高崎高校だ。 22日から始まった輪島大祭の一つ、重蔵神社の夏祭りで、最も重要とされる大松明の神事が、3年ぶりに復活することとなり、会場に高さ8メートルのたいまつが立てられました。 輪島市河井町にある重蔵神社の夏祭 すでに暦の上では秋になっていますが、まだまだ秋とはほど遠い暑さが続いています。 夜の気温も高く、夜景観賞するにも蒸し暑い日々ですが、そんな熱帯夜の中、涼を届けてくれるライトアップスポットがあります。