気象庁によりますと、17日から19日にかけて、西日本から北日本の広い範囲で大気の不安定な状態が続く見込みです。 九州北部地方では17日は土砂災害などに注意・警戒が必要です。 また、東日本から西日本では 3日の東京株式市場で、日経平均株価は昨日と比べて1667円上昇し、 6万8402円で取引を終えました。 終値で史上最高値を更新し、6万8000円台を付けるのは初めてです。 前日のアメリカ市場でAI アレクサンドレ・シルヴェイラ鉱業・エネルギー相が「経済関係者は日本人がいっぱい乗ったトラックのように扱うべき、みんな同じだから」と述べた発言に対し、SNS上で多くの批判の声が上がっている。