ボクシングエリートが集う関東大学リーグは、たとえ2部でも高校時代に実績を残した実力者がズラリと並ぶ。 精鋭がしのぎを削る舞台の最終戦。
“スポーツ推薦ゼロ”の慶應義塾大学が後楽園ホールを沸かせた。 3年連続 25日、飛鳥プロレスが板橋大会を開催。 6月にデビュー4周年を迎えたエース・しのせ愛梨紗はビッグマッチ限定のコスチュームで2試合に出場し、まずは神姫楽ミサ&柳川澄樺とのユニット『Angelic☆Cur 18日のTTTプロレスリング新木場1stRINGにて、ニード手島レフェリー(45)が引退を発表した。 手島レフェリーは2003年にCROWNでデビュー。 その後フリーとしてKAIENTAI DOJ