写真や遺品を通して戦争の悲惨さや命の尊さ、戦時中の暮らしを紹介する展示会が富山市で始まりました。 富山県民会館で13日から始まった「戦時下の暮らし展」は、平和の大切さを後世に伝えようと県が毎年開いて
戦災資料の常設展示を求める市民団体の署名が3000人を上回り、関係者が署名簿を富山市に提出しました。 これに対し藤井市長は「常設展示を実現する」と明言しました。 富山市役所を訪れたのは、81年前の富山 兵庫県は8月18日、2025年度決算で財政指標が悪化し、借金(県債)の発行に国の許可が必要となる「起債許可団体」に移行した。 総務省によると、都道府県の許可団体は北海道、新潟県と合わせて3道県。