市民総監視と戦争準備の「スパイ防止法」(5)プライバシー侵害など人権侵害をもたらす法律(アジアプレス・ネットワーク)
Fri June 26 • 02:20 AM • 8 min read • 718 views
「言いたいことがあっても、空気を読んで飲み込んでしまう」とか、「傷ついたことがあっても、平気なふりをしてしまう」、あるいは「好かれようとして、社交辞令を言ってしまう」など──。 年齢を重ねていくにつ 公安警察の市民監視・個人情報収集を、人格権としてのプライバシー侵害、「個人情報をみだりに収集・保有されない自由」(自己の個人情報をコントロールする権利)侵害、「集会・結社・表現の自由」侵害として、その
神戸市灘区の六甲山上にある展望台「六甲枝垂れ」で、13日、天然の氷を貯蔵した氷室の扉を開き、六甲山上に吹く風を取り入れて涼しさを楽しむ「氷室開き」が行われ、訪れた人は自然のクーラーによる冷風を体験し