11日の福島5R・2歳新馬(芝1200m)は、戸崎圭騎乗で1番人気のニシノイサリビ(牡・斎藤誠、父ダノンスマッシュ)が逃げ切って初陣を飾った。 2番人気セイリュウが1馬身差の2着。 勝ち時計は1分10秒8 [GⅢ七夕賞(サマー2000シリーズ)=2026年7月12日(日曜)福島競馬場、3歳上、芝2000m] 【美浦トレセン】エプソムC6着からの反撃を期すカラマティアノス。 ハンデについて奥村武調教師は「 京都府南部を走る「国道24号」の慢性的な渋滞を解消するため、城陽~宇治を結ぶ新たな南北幹線が構想されている。 「城陽井手木津川バイパス」を北へ延伸する同構想の概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。