富士山本宮浅間大社から車でおよそ6分。 富士宮市を流れる潤井川のほとりに佇む一軒のお店があります。 その店が、今回ご紹介する『うるおいてい』です。 店の目の前に架かる「うるおい橋」、そして訪れるお客様に“潤 内科医・和田裕紀子さん(40歳)は、6歳、3歳の2人の男の子の母親です。 長男の煌太郎(こうたろう)くんは、重症心身障がい児で医療的ケアが必要ですが、原因不明で診断はついていません。 和田さんに、煌太郎 用意する主な道具はワンバーナーとガス缶、鍋1つ! さらに、3ステップで手早く作れるアウトドア料理をご紹介します。 教えてくれるのは、アウトドアコーディネーター&アウトドア料理歴35年の小雀陣二さん。