4棟(120戸)の団地の理事長経験者である筆者が自身の団地の老朽化、高齢化、単身化をぼやく本連載。 今回のテーマは「住人の他界」。 住人が他界すると、管理組合の管理費や自治会の会計から香典をお渡しすること 7月15日にフィナーレを迎える博多祇園山笠。 新たな舁き手を獲得し、祭りを次世代につなぐための取り組みが始まっています。 夏の訪れを告げる博多祇園山笠。 川端通商店街をはじめ福岡市内の13カ所で飾り山笠 奥さまの光代さんと一緒に充実したカーライフを満喫している 前山顕司さんは、クルマやバイクで走ることが大好きで、誰もが憧れる理想的なラインナップで全国各地を駆けている。 ◆ダンナよりもセンスがある?