タイ在住の画家が制作した絵画が、9月に開庁する釜石市役所の新庁舎に寄贈されました。 震災後、釜石での出会いをもとに描いた作品に込めた思いとは。
6月30日、釜石市役所の新庁舎に寄贈されたのは、震災後 松本国際高校3年の丸山あつ美さん(18)と、松本工業高校1年のふみ恵さん(15)姉妹は、それぞれの野球部でマネジャーを務めている。 そして、父の俊樹さん(45)=長野県安曇野市明科七貴=は県高校野球連 マリウス葉が、「カルチャーの消費者から参加者へ」をテーマに、カルチャー(文化)の大切さやどのように参加者になっていくのかを語った。 この内容をお届けしたのは、6月26日(金)放送のJ-WAVE『ST