“災害級の暑さ”は、23日も続いています。 東海3県では40℃を超え、酷暑日となった場所が続出。 暑さを乗り切ろうと、岐阜県多治見市のうなぎ店では、スタミナをつけたい人で賑わっていました。 「名古屋 神戸市須磨区の神戸須磨シーワールドでは、今年4月から5月にかけて、マゼランペンギンのヒナ5羽が誕生し、親鳥に守られながらすくすくと成長しています。 神戸須磨シーワールドによりますと、マゼランペン 24日も奈良県内は猛烈な暑さとなり、十津川村風屋では7月の県内における最高気温を更新しました。
気象台によりますと最高気温は十津川村風屋で38.8℃と、7月としては県内で観測史上最高となりました