昭和精吾事務所 詩劇「われに五月を 2026 -失名-」が本日7月10日と明日11日に東京・南青山MANDALAにて上演される。
これは寺山修司の詩とJ・A・シーザーの楽曲でつづる、昭和精吾のライフ グローバルメイクブランド・KATE(ケイト)のグローバルプロモーション「KABUKE 型破りであれ。 」が日本を含むアジア各国・地域でスタートし、同プロモーションに尾上右近が起用されていることがわかった 舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」再演のメインビジュアルが公開された。 このたび公開されたメインビジュアルには、メインキャストとなる10人が集結。 来生瞳、泪、愛の三姉妹を演じる藤原紀香、高島礼子、剛力