長崎県内は10日、高気圧に覆われ、島原市で最高気温35・7度、南島原市で35・6度を観測し、今年初めての猛暑日となった。 南島原市では畑で作業中の高齢男性が熱中症の疑いで死亡。 県内には4日連続で熱中症
10日から12日まで開催された日本祭りで、遠くパラー州から汎アマゾニア日伯協会(堤剛太会長)もブースを出展した。 同ブースではパラー州やマナウスならではのアマゾン・フルーツを使った手製のボンボンチ 先日の台風6号で出された「レベル4危険警報」や「レベル5特別警報」。 注意報や警報にレベルなんて付いていたっけ――と思った人もいるのではないでしょうか。 実は、気象庁などが発表する「防災気象情報」が