大月市消防本部の職員が酒気を帯びた状態で車を運転したとして、警察に摘発されていたことがわかりました。 飲酒運転の疑いで摘発されたのは、山梨県の大月市消防本部に勤務する50代の男性消防司令補です。 最大震度7を観測した熊本地震の被災地に派遣され救助や捜索にあたっていた福岡県警の機動隊員らが30日、福岡に戻り現地の状況を語りました。 30日午後に帰任したのは、大規模な爆発があったイオンモール熊本 遺体は一緒に暮らす80代の母親とみられています。 筑紫野市で自宅に女性の遺体を放置したとして58歳の女が逮捕されました。 警察によりますと無職の髙木弘美容疑者(58)は29日までに、筑紫野市の自宅