京都市上京区の河原町丸太町交差点近くにある書店「誠光社」は、左京区の恵文社一乗寺店の店長だった堀部篤史さんが、2015年11月に始めた店。 大手取次を経由せず、できる限り出版社との直接取引によって本を仕 和歌山市は、このほど、6132万円あまりをかけて、消防庁舎6階の災害対策本部室に設置していた大型モニターを更新し、市役所屋上や沿岸部などに設置されたカメラやドローンからの中継画像、国土交通省の道路・河 水鈴社代表の篠原一朗さんは、大手出版社在職中、ベストセラーを送り出しながらも、もっといい本にできたのではないか、もっと多くの読者に届けるためにできることがあったのではないか… そんな思いが募っていった