引き出しに入っているいつ開封したのか分からない乾電池は、見た目には残量がどれぐらいかわからないもの。 テレビのリモコンに入れてみて使えたとしても、すぐに電池切れになるのも嫌なので、結局新しく買うことに。 パリって東京と似ているな――現地で暮らす私はそう感じています。 高級地が港区のようなら怪しげなエリアは歌舞伎町のよう。 多様な顔を持つパリは一度は住みたい憧れの街ですが、家探しは激しい争奪戦です。 そんな 6月15日(火)の「千葉県民の日」に合わせ、神奈川県箱根町の温泉テーマパーク「箱根小涌園ユネッサン」が、「勝手に千葉県民割! 」キャンペーンを実施します。 (ちばとぴ! 編集部)