どこか懐かしい昭和レトロの魅力を感じさせる竹ビーズのバッグが大分県別府市朝見の竹工芸品店「朱竹堂」に並んでいる。 1980~90年代に作られ、元大分市長の故上田保氏が発案した「竹のロザリオ」を原点にし 学習塾関係者でつくる「中学生の進路を拓く会」は、埼玉県宮代町のコミュニティセンター進修館で、中学生とその保護者を対象とした合同学校説明会を開催した。 県内の公私立高校19校が参加した同説明会には約80 備前焼作家の木村玉舟さんと水彩画家の守本智美さんのコラボによる作品展6月17日、備前市美術館で始まりました。 20年余り前に同じ短大の講師を務め知り合ったという二人の願いがかなった今回のコラボ展。