相次ぐ地震被害を受けて八戸商工会議所は被災した事業所の早期の復旧と経営安定の支援を八戸市に要望しました。 要望は観光や飲食などの売り上げ回復に向けた消費喚起策などを挙げて一日も早い復興への支援を求め 大間町と隣接する風間浦村と佐井村でつくる協議会がきのう経済産業省を訪れ、大間原発に関する要望書を手渡しました。 要望では大間原発の早期工事再開と、原子力災害などの避難道路となる国道279号バイパスの 7月15日の岩手県内は朝から気温が上がり、岩泉など3つの地点で35.0℃以上の猛暑日となりました。 16日も厳しい暑さになる見込みで、万全な熱中症対策が必要です。
15日の県内は暖かく湿った空気の影