お迎えして間もないころから、パパさんの膝の上で安心しきっていた柴犬の子犬。 2才になった今も、パパさんに甘える姿にほっこりします。 中学生の約10%が発症するといわれる起立性調節障害。 自律神経の調節がうまくいかないため本人の意思でコントロールができないさまざまな体調不良が起こり、発症から回復までに数年かかることもあり、日常生活に大 社会復帰に向け、受刑者がサッカーを通じて思いやりなどを学び、更生や自己成長につなげる「ツイニングプロジェクト」が6月から、川越市南大塚の川越少年刑務所で実施されている。 プロジェクトは日本で初の試み。