天ぷら鍋を火にかけたまま外出…85歳男性宅から白煙、近隣住民「爆発音がした」と119番――焼けたのは2階居間の床など約3平方メートル、けが人なし(南日本新聞)
Sat July 11 • 07:35 AM • 7 min read • 534 views
霧島市隼人のJR嘉例川駅近くの住民らが、肥薩線・吉松-隼人の乗客を迎える看板を手作りして12日の運行再開を待っている。 雨の影響で再開が延期になった分、ホームに掲げるのを楽しみにしている。 サッカーJ2の大分トリニータは7日、大分市のクラサスドーム大分で、8月に開幕する2026~27年シーズンに向けた新体制発表会見を開いた。 J2リーグでは2季連続で16位に低迷したことを踏まえ、まずは一
大分県の体験型子ども科学館「O―Labo(オーラボ)」が実施する講座「ESDサイエンスラボ」の開講式が27日、大分市府内町の同館であった。 県内の小中学生約20人が参加し、科学の面白さに触れた。