水彩画歴25年の芦田恵子さん(76)=京都府福知山市上篠尾一区=が3日から、駅前町の市民交流プラザ3階ギャラリーで、自身初となる個展を開いている。 昨年5月、98歳で亡くなった母との思い出が残るツバキ 今から23年前、高知県出身の刀工が瀬戸内市の長船地域に鍛錬場を開きました。 当時、語っていたのは「夢の出発点」。 その夢はいま、どうなっているのか、取材しました。 シリーズ「復興 その先へ」。 倉敷市真備町のうどん店、「さるや」の店主の男性は、被災から復興に向けて歩んできました。 8年経った今、店は、地域に欠かせない存在となっています。