7・18後楽園でのプリンセスタッグ王座挑戦が決まっていながら、断固拒否していた中島翔子&ハイパーミサヲの"享楽共鳴"がついに挑戦を受諾。 なんであんなに渋ってたんですかとお尋ねしてまいりました(取材:
子どもたちが将棋の腕前を競う「テーブルマークこども大会」が7月11日、高松市で開かれました。 300人を超える小学生が参加。 1局20分の腕試し対局は、低学年と高学年のブロック別に行われ、決勝トーナメント 『障害があってもなくても楽しめるプロレス団体』をコンセプトとするバリアフリープロレスHEROの運営協力を行うGPS(豊島修二会長/佐藤剛由社長)が6月27日、東京・新木場1stRINGで『GPS M