バスケットボールの男子W杯アジア1次予選グループBの最終第6戦が6日に敵地・高陽体育館で行われ、日本代表(世界ランキング22位)が79-81と韓国代表(同56位)に逆転負けを喫した。 すでに最終予選進出 日本対ブラジルの決勝トーナメント初戦(日本時間30日、午前2時)を前にマクロ経済学の数式による独自予想で3大会連続でW杯の優勝チームを的中させているドイツの経済学者、ヨアヒム・クレメント氏が「史上最大 北中米の広大な大地を股にかけ、2026年ワールドカップを追い続ける“蹴球放浪家”後藤健生。 熱戦が繰り広げられるピッチの裏側では、百戦錬磨のベテランジャーナリストでさえ頭を抱える想定外のトラブルが待ち