失われた日常を取り戻すべく熊本の被災地では徐々にではありますが、復旧・生活再建に向けて動きが始めています。 熊本県八代市は8月10日、自宅の被災状況を証明する「り災証明書」の申請について窓口での受け 熊本地震で住宅に被害を受けた被災者を対象に、無償で提供される県営住宅への入居受け付けが、8月6日に始まりました。 窓口には住まいの確保を急ぐ被災者が訪れました。 被災者 「ずっと親戚の家にいるわけにも
お盆のこの時期、義実家に帰省している人も多いのではないでしょうか。 今回、義実家でのふるまいに悩む40代編集部員がAIに相談したら、まさかの「義母トラブル」が勃発したそう。 詳しくレポートします。