8日の東京株式市場で、日経平均株価は先週金曜日と比べて一時2600円以上、下落しました。 先週金曜日に発表されたアメリカの雇用統計が堅調で、FRBによる年内の追加利上げへの警戒感が強まったことから、
18日の日経平均株価は前の日に比べて1151円高い7万1053円となり、終値としては初めて7万円の大台に乗せました。 4日連続で終値の最高値を更新しています。 取引時間中には一時1500円近く値を上げ 自民党は、シンガポールの与党「人民行動党」と政党間交流を開始する方向で調整を進めていることがテレビ東京の取材で分かりました。 7月にも鈴木幹事長など自民党の幹部らがシンガポールを訪問する予定です。