日本にもこんなトップアスリートがやっと出てきた。 「将来、米国と日本に病院を建てたい」「僕は教育が本当に大事だと思っている」。 社会貢献に強い関心を持ち、自身の将来像を明確に語る。 6月の競泳日本選手権の 6月9日、BWF(世界バドミントン連盟)が発表する世界ランキングが更新された。 男子シングルス、女子シングルスの上位勢とアジア遠征を終えた日本勢について、チェックしていきたい。 【男子シングルス】 5月23日に開催されたBWFワールドツアー・マレーシアマスターズ(Super500/クアラルンプール)5日目は、各種目準決勝が行なわれた。
日本勢は女子シングルスの明地陽菜と、女子ダブルスの廣田彩花/櫻