お迎え当時から無邪気な姿を見せていた子犬。 2才になった今も愛らしさはそのままに、おとなの秋田犬へと成長を遂げていました。 (台北中央社)国立原住民族博物館準備処は22日、北海道のアイヌ文化施設「民族共生象徴空間(ウポポイ)」を運営するアイヌ民族文化財団と、連携協定を締結したと発表した。
双方の長期的な協力関係の構築を象徴す 頭をなでられる柴犬の“笑顔”がかわいすぎました。 “満面の笑み”をうかべているのは、柴犬のぐりちゃん(取材当時3才)です。 このときのぐりちゃんには、とっても嬉しいことが起きていたのだとか。