テレ朝POSTでは、さまざまなSDGsの課題に取り組み、暮らしを未来へ紡ぐ“はじめの一歩”を踏み出した人たちを紹介している。 今回取り上げるのは、都市部が抱える課題の解決に取り組む、神奈川大学社会連 作家・樋口毅宏さんの新著『なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか──100年後、カルチャーの参考資料になる本』発刊を記念して、敬愛するロッキン・オン社代表で音楽評論家の山崎洋一郎さん お笑いの枠にとどまらず、アートやファッションなど、ジャンルを軽やかに飛び越えながら、自身の「好き」を形にし続ける表現者、野性爆弾・くっきー! 今春、東京・表参道に続き、この夏、大阪でも開かれた『鋲