敵地クアーズフィールドで行われたロッキーズとの一戦に臨んだカブスは、先発の今永昇太が5回無失点の好投を披露したものの、終盤にリリーフ陣が捕まり、悔しいサヨナラ負けを喫した。 鈴木誠也は「6番・右翼」で メッツの千賀滉大は今季初勝利を目指して、カブスを相手に負傷者リストからの復帰後2登板目に臨んだ。 初回こそ三者凡退に抑えたが、二回に制球を乱して一挙5失点。 四回にもダンズビー・スワンソンの9号2ランで シドニー五輪競泳の日本代表をつとめた萩原智子さんは、全国で廃止や縮小、民間への移行の動きが広がるプールの授業について「命を守る授業を途絶えさせないでほしい」とSNSに投稿し、大きな反響を呼びました。