第二次世界大戦の戦没者について調査している海外の研究者が22日、糸満市摩文仁の平和の礎を訪れました。 平和の礎を訪れたのはスペインのバスク地方出身の戦没者について研究しているペドロ・オイアルサバル博 6月は、島根県が定める男女共同参画推進月間です。 松江市では、性別による差別やマイノリティの壁のない誰もが働きやすい職場づくりについて考えるイベントが6月19日に開かれました。 松江市で開かれたこの 沖縄戦で看護要員として動員され、多くの犠牲者を出したひめゆり学徒隊の慰霊祭が執り行われ、子ども達が平和への願いを込め合唱しました。 ひめゆりの塔には沖縄戦で亡くなった沖縄師範学校女子部と第一高等女学