コンディション改善を目的とし、4月23日に「右L2/3経椎間孔的全内視鏡椎間板嚢腫(のうしゅ)切除術」を受けていた外崎修汰が、着々と完全復帰へ向けてのステップを踏んでいる。 全治2カ月との診断を受けて リハビリが順調に進んでいる。 兵庫県内の室内練習場を中心に行われている石井大智の復帰プログラムは、トレーナー相手に距離を確認しながらキャッチボールするまでになっている。 2月の沖縄・宜野座キャンプ 連載:一流アスリートもみんな「ルーキー」だった五郎丸歩インタビュー(前編) 2015年ラグビーワールドカップ──。 優勝候補の南アフリカから劇的な大逆転勝利を収めた日本代表の勇姿は、開催地の名