梅雨前線の南下により、大分県内は大気の状態が非常に不安定となり、2日午前3時すぎには西部に線状降水帯が発生しました。 九州を南下する梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んだ影響で、県内は未明か
7月は「愛の血液助け合い運動」月間です。 大分市で1日、ボランティアの学生らが、献血への協力を呼びかけました。 夏場は献血者が減少傾向となることから、日本赤十字社などは7月を「愛の血液助け合い運動」月 梅雨前線の南下により、県内で今年初めての線状降水帯が発生。 盛土の崩壊でJRは久大本線の由布院から庄内の間が当面の間、運行見合わせとなりました。 (堀裕司カメラマン)「線状降水帯が発生したということで