気象庁によりますと、関東甲信地方では、7月2日未明から夜のはじめ頃にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してほしいということです。 また、落雷や突風、降ひょうに注意するよう呼びかけて 月刊『マスコミ市民』が産声を上げたのは今から59年前のこと、1967(昭和42)年の2月でした。 朝の連ドラは「おはなはん」、紅白歌合戦の視聴率は80%という時代です。 当時、NHKの労働組合・日放労( 広島国道事務所は、国道2号・西広島バイパスの延伸事業に伴い、1日夜9時から広島市西区観音本町から中区平野町で行っている車線規制区間を拡大する工事を予定していましたが、大雨のため2日以降に工事を延期する