insait54.online

「震災があったから今の私がいる」佐々木莉佳子と父が語る故郷と歩んだ15年の軌跡(サストモ)

Thu April 02 • 03:05 AM • 6 min read • 446 views
「震災があったから今の私がいる」佐々木莉佳子と父が語る故郷と歩んだ15年の軌跡(サストモ)
2024年8月から2026年8月までの任期で、サンパウロ中心部から北東方向にあるサンパウロ日伯援護協会に属する自閉症児療育施設(PIPA)で活動しています。 前職は特別支援校教員です。 現在ブラジル 2025年2月に岩手県大船渡市で発災した「大船渡市大規模林野火災」から、今日で丸1年が経ちました。 鎮火が宣言されたのは、発災から41日目のこと。 延焼範囲が市の約1割の面積にあたる約3,370ヘクター 富山県小矢部市と石川県津幡町の境にある倶利迦羅不動寺の山頂本堂付近に、青や紫の色鮮やかなアジサイを浮かべた「花手水(はなちょうず)」がお目見えしている。 24日は訪れた人が清め、水掛け不動に手を合わせ

Editors pick