MotoGP第8戦ハンガリーGPが、6月5日から7日にかけて、ハンガリーのバラトンパーク・サーキットで行われた。 最高峰クラスに参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍(アプリリア)は、前戦イタリアGP 今季5試合目の先発となる明治国際医療大戦。 味方打線の大きな援護もあり、初回からしっかり腕を振り続けた小島一哲(近江・4年)は、5回を3安打無失点で降板した。 チームも快勝し(16―0)、今季を締めくくる おしゃれ感度の高さは、家族の仲のよさの証し? 温かい空気が伝わってくるようなファミリースナップです。