愛媛県大洲市の沖合で13日午前、フェリーと漁船が衝突しました。 当時は視界が良好で松山海上保安部が原因を調べています。 事故があったのは大洲市の青島から南に約5キロの沖合。 13日午前9時5分頃、青島港 雲仙・普賢岳の大火砕流災害から6月で35年となりました。 災害の教訓を伝えようと、雲仙岳災害記念館が新たなプロジェクトに着手しました。 大火砕流で犠牲者を出した島原市上木場地区。 災害前、ここに スーパーで買ったタラコを食べていたら、「初めて付いてるの見た」。
食卓に衝撃が走りました。 タラコの表面に、丸まった線状の物体が引っ付いて… アニサキスを見つけたというSNS投稿者に詳しい話を聞きまし