北上市立花のみちのく民俗村で4日、茶道教室が開かれ、参加者が同施設の旧商家で茶道の基本的な作法を学んだ。 同教室は2025年度に始まり、26年度は10月まで全8回の日程で開催される。 初回は同施設 県立水沢農業高校(植木淳校長、生徒96人)は、持続可能な開発目標(SDGs)の推進活動として奥州市胆沢の校内で飼育する牛のふんを活用した堆肥作りに取り組んでいる。 堆肥は花壇などを整備する企業・団体に 建築家・石上純也さんらの新ホール計画をテーマにした展覧会が、県の意向を受けて中止になった問題で、6月11日も県議会の委員会で批判の声が上がりました。 11日も、議員からは新ホール展中止問題に、批判の