先週は土曜8Rをデアプリームスで勝ち、今年の北海道“初白星”をマークすることができました。 ただ、日曜6Rのマテンロウオリジン(2着)など取りこぼしたレースもあります。 そういうところを少なくして、ひと 6月20日の東京11R・スレイプニルS(ダート2100メートル=15頭立て)は9番人気の伏兵リアレスト(牡5歳、美浦・尾関知人厩舎、父リアルスティール)が上がり最速34秒9を繰り出して2馬身半差で快 フェラーリの株価下落までが世界的ニュースとなったフェラーリ・ルーチェのワールドプレミア。 一連の騒動は、キング・オブ・スーパーカーたる彼らの存在感を私たちに再認識させたと言っても過言ではない。